プロ御用達の洗剤「天使の松」の人気のヒミツ

エコ洗剤「天使の松」

食器用、拭き掃除用、トイレ用、お風呂用。
洗剤の種類が多すぎて困ったことはありませんか?

清掃会社を経営するお掃除のプロ大津たまみ先生に洗剤の選び方や使い分けを聞いたところ、シンプルな答えが返ってきました。

「私は日常の掃除にはほぼ『天使の松』です。仕事で掃除に伺うときも自宅でも、10年以上このエコ洗剤1本です」

「天使の松」は実はリンナイスタイルの中でもリピートが絶えない人気商品。
お使いのお客様からは
「これ1本で家中のお掃除が出来てとても便利」
「汚れの落ちがとても良くビックリ!」
と喜びの声を多数いただいています。

お掃除のプロがこれ以外は使えない、と断言するエコ洗剤「天使の松」のスゴイ理由を紹介します。

 

理由1:バツグンの汚れ落ち!

大津先生が何より信頼しているのがその洗浄力の強さ。
「天使の松」は特にキッチンの油汚れや皮脂汚れに強く、食器の油汚れだけでなくガスコンロのゴトクなどの汚れも簡単に落とせます。

ちょっと頑固な汚れでもしばらくなじませればキレイに落ちるので、清掃業の現場でも欠かせないのだそうです。

 

理由2:いろんな汚れがこれ1本!

清掃業の現場に何本もの洗剤を持ち込むのは大変なため、1本で多用途に使えることも洗剤を選ぶ条件でした。
「天使の松」はキッチン、風呂場、トイレ、リビング等、家中の汚れに使えます。

汚れや場所に応じて洗剤を使い分ける煩雑さは掃除へのやる気がそがれがち。
大津先生は1本で多用途に使える洗剤は業務用家庭用に関わらず、掃除がしやすくなるので大切な条件だと感じるそうです。

 

理由3:モコモコの泡立ち

泡が立った洗剤は汚れの上に長くとどまり、汚れを包み込んで落とすことができます。
汚れをラクに落とせるので掃除に泡は欠かせません。

エコ洗剤は泡が立ちにくいものが多い中、「天使の松」は泡立ちが良いのが特徴
特に専用の泡ボトルに入れて希釈するとモコモコと大変よく泡立ちます。

大津先生はどんなときも泡ボトルに入れて使っているそうです。

 

理由4:手荒れがしにくい

出典:写真AC

大津先生にとって譲れない条件だったのが肌への負担が軽い洗剤であること。

もともと大津先生自身も肌が弱く、業務用洗剤を使っていた頃は年中手が荒れていたそうです。
それ以上に悲しかったのが、同じように掃除をする仲間の手もボロボロだったこと。

「体を壊してまで掃除をすることにどれだけ意味があるのだろう?」そんな疑問をずっと感じていたと言います。

そこで、清掃会社を経営し始めた時にベストな洗剤探しを始めました。
業務用、家庭用を問わず国内外の洗剤を20種類以上集め、成分を分析。
清掃実験をして、汚れが落ちるのに手荒れがしない洗剤を探し続け、お眼鏡にかなったのがこの「天使の松」だったそうです。

 

私は「天使の松」なら荒れないの、と言う大津先生の手。

10年以上「天使の松」を使用している大津先生ですが、ゴム手袋をせずに素手で掃除をしても先生の手はやわらかいまま。荒れていません。

大津先生の手を見た掃除仲間の間でも「天使の松」は評判となったそうで、愛用者がどんどん増えていったそうです。

※あくまで個人の感想であり、すべての人が手荒れをおこさないというわけではありません。ご使用にあたってはご自身で判断をお願いいたします。

 

理由5:達成感を感じる輝き

最後の理由は仕上がりの達成感。
「天使の松」はトールオイルという松の廃材から作られる油を使っているためか、掃除をした場所がほかの洗剤を使った時よりも輝いてみえるそう。

特に曇りやすい水栓周りはピカピカになるため、掃除後の達成感や爽快感につながり、気持ちよく掃除を続けられると言います。

 

掃除のプロが信頼するエコ洗剤

洗浄力があり、肌に優しいこと。

それが大津先生が洗剤を選ぶ最大の理由でした。
もちろん、環境に優しいエコ洗剤であるということも譲れない条件でした。

お掃除でみんなに笑顔を届けたい。

そんな気持ちでお掃除をする大津先生が選ぶ洗剤の実力は、多くの人が実証済みのようです。